こんにちわーmurizemeです(^_-)-☆


コロナウイルスの影響が各地で猛威を振るっており、有名人が亡くなったりと(志村さんが亡くなったのは凹んだ・・・)将棋どころでは無い雰囲気を感じています。

私の勤める会社でも検温や外出規制などコロナ対策がされており、もし今月地元の将棋大会があっても参加は厳しい状況。( ノД`)シクシク…

そんな状況ですから将棋の勉強も身が入らないというか、もっと他にやらねばならんことがある気がして集中できないのよね・・・・。


まぁこんな時だからこそ、将棋の理解を深めるチャンスと捉える事が出来れば強くなれるんだろうけどね・・・。自分には無理ポ・・・。



はい、近況報告はこの辺にして先回の記事で触れた『極限早繰り銀』の本を少しだけ読み進めました。
↓↓↓佐藤慎一先生のこの本ね。
hayakurigin
最初の1章約20Pほど読み進めてみましたが・・・・私の頭が悪くて・・・難しいです・・・。
原始棒銀とあまり違わないような・・・・と感じたり、やっぱり変化が多い気がします。

将棋ソフト(激指15)を参考にあーでもない、こーでもない、とカチカチいじってみましたが、
今のところ肌に合ってないのよね・・・((+_+))


今覚えたの部分は相手が飛車先を切ってきた場合
スクリーンショット (101)
①横歩を取らせて、8筋を狙う。(上図より72銀などは82歩とか)
②何はともあれ35歩から暴れる。
③角交換して急所に角を据える。(66角など)
④角交換した場合は69玉とひとつ寄っておくと王手飛車のラインから外れて安心。

くらいかなぁ・・・。
ちなみに相手が42銀型の場合は
スクリーンショット (102)
角換わりを採用しちゃうので42銀型は読み飛ばしましたw

今後は実戦(将棋ウォーズ)を増やして、気づきを載せていこうかと思います。


本日は以上です。


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